こんにちは!
パーソナルビューティージム月島店です!
ダイエット中、「糖質=悪」と思ってフルーツを避けている方、意外と多いですよね!
しかし、実はフルーツの中でもキウイフルーツは“ボディメイクにおける例外的な存在”!
ただ甘いだけの果物ではなく、体脂肪コントロール・腸内環境改善・トレーニング効率アップ、すべてを同時に狙える優秀食材なのです!!
ではなぜキウイが“特別”なのか?
本日は、他の野菜や果物と比較しながら、より詳しくに解説していきます!
キウイは「食物繊維の構成比」が異常に優秀
食物繊維というと、キャベツやブロッコリーが定番ですよね。
しかし、腸内環境を整えるために重要なのは「水溶性」と「不溶性」のバランス」。
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食材 |
水溶性繊維 |
不溶性繊維 |
バランス |
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キャベツ |
ほぼ不溶性 |
多い |
偏りあり |
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りんご |
水溶性やや多め |
少ない |
偏りあり |
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キウイ |
水溶性:不溶性=約1:1 |
理想バランス |
キウイは、野菜にも果物にも珍しい黄金比に近い食物繊維を持っています。このバランスが、
• 腸内の善玉菌を増やす
• 便通改善
• 腹部の張り・むくみ改善
につながり、見た目の引き締まりに直結します。

タンパク質の吸収をサポートする酵素「アクチニジン」
これがキウイ独自の強みです。
アクチニジンは、肉・魚・卵などのタンパク質の分解を助ける酵素で、消化をスムーズにし、トレーニング後の栄養吸収効率を高める働きがあります。
これは、ブロッコリーやバナナにはありません。
つまり、「キウイを食べる → タンパク質の同化が進みやすい → 筋肉が作られやすい」という、ボディメイクにおいて極めて理想的な流れを作れるわけです。

ビタミンCはほうれん草の約4倍。疲労回復・脂肪燃焼にも影響
ビタミンCは「ただの美容成分」と思われがちですが、実は脂肪燃焼ホルモン(カルニチン合成)に必須。
不足すると、「トレーニングしているのに痩せにくい」状態になります。
キウイはビタミンCが非常に多く
ほうれん草:約20mg
キウイ:約70〜100mg
筋トレ翌日の回復を助けつつ、脂肪燃焼効率まで上げてくれるのです。

低GIで血糖値が跳ねにくい → 間食に最適
バナナと比較すると分かりやすいです。
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食材 |
GI値 |
食後血糖反応 |
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バナナ |
51 |
中程度上昇 |
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キウイ |
38 |
緩やか |
血糖値が急上昇しないということは、
脂肪として吸収されにくい → ダイエット中でも安心。
甘い物がやめられない人の置き換えスイーツとしても非常に有効です。

まとめ:キウイは「痩せながら筋肉をつけたい人の食材」
・腸内環境を改善 → 体脂肪が落ちやすい土台ができる
・タンパク質吸収をサポート → 筋肉がつきやすくなる
・GIで太りにくい → ダイエット中の強い味方
つまりキウイは、痩せる × 引き締まるの両方に働く“ボディメイク特化型の果物”なのです。
パーソナルビューティージム月島店では、こうした「体が変わる食材戦略」×「狙った部位を変えるトレーニング設計」で、最短で理想の身体づくりをサポートしています。
気になる方は、まずは体験お待ちしております。
「食べながら綺麗に痩せる方法」、お伝えいたします!!
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